結婚祝いにカタログギフト
結婚のお祝いの品は、結納から挙式の1週間前までのなるべく早い時期に、吉日を選んで持参するようにします。なお、持参できない場合には、手紙などを添えるなどの心づかいはしたいものです。
結婚祝いのポイント
新婚生活に花をそえるようなお祝いを贈るようにしましょう。
- 「割れる」「切れる」などを連想する品は避けたほうが無難です。
- 親しい間柄ならば、本人に希望する品を聞いてから贈っても良いでしょう。
- カタログギフトを贈り、二人の新生活に必要なものを選んでもらうのもお薦めです。
結婚祝い贈り方
贈る時期
結婚挙式の一週間前までに贈ります
のし紙・表書き
紅白もしくは金銀の結び切り水引を使います。 上段は「御祝」「寿」「結婚祝御祝」等を記入します。

にこにこ本舗では、墨文字タイプと金文字タイプをご用意しています。また遊び心を加えたハートのついたのし紙もご用意しています。お友達へのお祝いなどにお選び下さい。(カタログギフト専門店「にこにこ本舗」ののし紙について)
包装紙
特にマナーはありませんが、明るいものや格調高いものを選ぶと良いです。当店では、以下の3種類を寿用にオススメしています。
メッセージカード
お祝いの言葉を一言、品物に添えるといいです。にこにこ本舗では結婚のお祝い用に下記の2つのデザインカードをご用意しています。お客様のご希望のオリジナルメッセージを入れる場合は1000円になります。
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| 結婚のお祝いA | 結婚のお祝いB |
喜ばれるお祝い品
結婚祝いというと現金、商品券などを贈ってしまいがちです。何かと出費の多い結婚式ですので、新郎新婦の役に立つ反面、画一的な贈り物になってしまいます。親しい間柄なら、希望の品を率直に聞いてみましょう。
カタログギフトなら
- 商品券や現金のように、はっきりとした金額が先様にはわかりません
- 新郎新婦の好みでない品物を贈る失敗がありません
- 他の方と贈り物がだぶることがありません
- 新郎新婦が自分の欲しい品をもらうことができます
- 価格帯別コースが充実しているので、予算にあうコースがきっとみつかります。
結婚祝いにオススメのアルバム型カタログギフト
アルバム型のカタログギフトなら、先様が商品をお選びになった後は、中身を抜いて写真アルバムやはがき入れとしてお使いいただけます。特に写真が多くなる結婚のお祝いとして最適です。価格コースは3150円〜31500円になります。
もう少し予算高めのカタログギフトなら
50500コースのある総合カタログギフトもあります。
また、温泉旅行券をプレゼントして、二人でのんびり、心と体を癒してもらいましょう。温泉旅行券にもなるスーパーギフトチェックは姉妹サイト「日本温泉宿ギフト券」にて販売しております。
カタログギフトご予算別
ご予算別にカタログギフトをお探しいただけます。







